レールに乗らざるを得なくなったはずレールガン

もがくしょうもないオタクの脳内

あああ〜〜〜〜

今朝、配達でまたドタキャン出た。結果、僕はその人のぶんまで追加で行くことになった。

なんというかもはやあああ〜〜チクショウ、となったので、物凄く勢いづいて早くに配った。

今日は社員の他の先輩が行く配達エリアあったのだけど、本気を出したおかげか僕は他の誰よりも一番早い時間で配り終えることができた。

割と周りの見る目が変わって嬉しかったなぁ。終わり。

 

それはいいとして、ルーティン的な営業回りが虚しさを覚え始めてきた。

「作業のやり方」、今改めて叩き込まれているところだ。

こんなじゃあ…今の時代、もうダメなんだよ…

そんな言葉を言うにも、初歩のその「作業のやり方」を徹底して、ひとまず結果を出さねば言うことすらできない。

結果が全てだ。という、男くさい論理が未だに闊歩しているが、確かにそうならざるを得ない窮地に立つ環境でもあるこの場所に、今僕はいる。やはり、再び思ってしまうのだ。僕は、そのような場を選んだ莫迦者です、と。