レールに乗らざるを得なくなったはずレールガン

もがくしょうもないオタクの脳内

自信を喪失する期

にまた陥っている………

のだけど、こんな書き方しといて何だが、対処法もどうすればよいか、とりあえずわかる気がする。

 

自信を失わせる原因となったできごと、それらを書き出して、じゃあどうすれば良いか、を実行するということだ。

 

でも、難しいや。

そこでちょっとでもやるかやらないかが、希望と絶望の別れ目というのだろう。

 

さて、最近仕事の負担も大きくなり、いよいよ疲労という具合なのだけど、自分のことにゆっくりかまける時間は1日1時間でも欲しい。それは、どんなに忙しくてもそうしたい。

 

そうできるように頑張る。

未だに、タスクを書き出して時間を捻出する術が下手っぴだ。せめて今の会社にいる間は、うまいことタスクをこなしたり、問題なくコミュニケーション等立ち回れる能力を身につけるべくせねばと思う。せめている間は。

 

が、思うこと決意することは無意味だ。

そこで今の僕の実行する術はただ一つ、タスクを紙に書き出して終わらせる、終わらせられるようにする、これだけだ。で、それぞれにいくらの時間かかるかの試算をするなんてのはまだいいな、こなすことを考えます。

 

 

かつては好きくない言い回しだったが、PDCAを回して自己成長のサイクルを自分で作れるようになりたいとはまじで思うのでこの半年でなるべく自分で定量化できるようにしていきたい。

 

僕ね、今思いっきり中間管理職真っ最中。

なんでこんな事なってるんだろ。

もう、色々考えるのも意味わからないので、まあやるしかないか〜〜〜〜という具合。

わけもわからずエヴァに乗せられて戦うシンジ君か?無我夢中でやって、できてしまって戦いに参加するウッソ少年か?

でも僕は、今この状況を望む望まざるに関わらず、少なくとも自分で選択して今の会社にはいる、いてしまっているので、その分は彼ら少年とは明らかに違うだろう。

 

 

 

あ〜〜〜〜あ、マジでがんばれ僕!!!!!!!

本当は人に「忙しい、辛い」と言いたいのだけど、話を聞いて事情を知るうちに「この程度のことで忙しいと思う程度のキャパの人なの?無能…」と思われるかもしれないのが怖くて言えずにいるし、不幸自慢かよ!けっ!と思われるのも怖くて、誰にも辛いとは言っていない。

 

辛いのかもしれない。でもピンチはチャンスという言葉も知っている。

だから、乗り越えれば僕は自分を好きになれる、強くなれる。

だから一人で全部やってやる?

 

が、こういう抱え込み癖が人を壊すのだろう。組織の血溜まりとなるのだろう。ごめんね。

 

究極的に僕は、人を信じられていないんだな。

 

社会人となって、例えば去年と比べれば、少しは冷静な目で、誰に落ち度があるか、責任があるか、わかるようになった気がしている。

で、他責にはしなくなった。が、やはり自罰的すぎるのかもしれない。そういう歯切れの悪さが、人を不安にもさせるのかもしれない。

 

健やかで爽やかで笑顔でいるというのは…難しいよね。

僕にとっては、大変なことばかりだもの。

こうやって、難しいとか大変だとか、そういう捉え方をすることはネガティブと思わしいが、やはり直感的に言葉を選ぶならば、そう形容するしかないのが現状の僕のメンタリティなのだ…。