レールに乗らざるを得なくなったはずレールガン

もがくしょうもないオタクの脳内

ネガティブ、言い訳

僕の中の大半を占めているもの

 

●おえかき

アナログイラストゆえか。描いているジャンルのニッチ度ゆえか。描いたところで反響なし。

そもそもの画力の低さもあるのかもしれない。

じゃあデジタルにしろ、画力を上げろ、これはその通りだ。

時間がないんだよ。

だから、いっそのことおえかきのことは考えない。

でも、出てくるんだ。

ツイッターには、たくさんのバズりイラストが出てくるし、そもそも、僕が大好きなアニメだって、おえかきの産物だ。

 

イヤでも考えてしまう。どのような生き方をしようが、目についてしまうもの。

さらに言えば、どこかで、そういう成分を摂取しなければ、本当に死ぬ体になってしまった。

 

おえかきやめたい。自分の惨めさが常に浮き彫りになる。

 

ポケモン

インターネットの世界、強い人しかいない。

僕がポケモンに中途半端に向き合っているという自覚があったから、いっそ…と思って一度離れた。離れた先に、就職という現実と向き合えるかといえば、そんなことよりおえかきすることを選んだ。僕は、おえかきからも逃げていたと思えていたからだ。しかし、結構な時間をおえかきに費やしたとして、どうだったか。

未だに、先述したような有様なのだ。

心の中では、常に悔恨と隣り合わせで、心の底から幸せと思える瞬間もない。その不純物の蓄積が、確実に僕の気分を倦んだものにさせているという自覚がある。

閑話休題

ポケモンのお話。ポケットモンスター ソードシールドで人生逆転する、という意気込みのもと、再びダブルバトル・VGCトレーナーとして遊ぶ決意をし、今もしている。

しかし、上位者の対戦数の多さ、数々のバズり記事たち、等に圧倒され、こちらも焦りや自身の惨めさを浮き彫りにさせられる気分だった。

最初はそうでなかった、つええ!僕もいってやる!待ってろ!という意気込みではあったものの。

 

 

 

 

…仕事がある!!!時間がないの!!!!本当に!!!!!

仕事のせいで、正直腰を据えて取り組めないの!!!!!!!

そんなふうにクサっていると、皆んなどんどん上に行く、実績を上げていく、楽しいからもっとやる、その正のスパイラルに入り込んでいく。

比べて僕は…

これをいつも思っている。

今シーズンこそは30位以内、と思っていたけど、なんと今シーズン1月末までだって。

仕事の合間を塗って諸々準備等、シングル方面とか、ガラルルーキーズとか遊んでいたりしたら、もうこんな時期だよ。

ダブルランクマ、やる暇ないよ。辛うじてマスターランクいったけど。

なぁ、なんなの。シーズン1ヶ月しかないとか最悪だよ。本当に時間ない。なんでそんな回転早くするんだよ。やめてくれよ。

それに合わせてガラルルーキーズ開催とかさ。

どっぷり遊ぼうって思っても時間ねぇよ。畜生!!!!!

 

 

で、今はガラルルーキーズの期間内だ。

初日は11-4と、怪しい結果のこともあり、あめり良いメンタルではない。が、ワンチャンはあるという感じか。最終1800いきたい。それか、最終30位以内。

 

ガラルルーキーズやってたら肝心のVGC2020環境よくわからんくなった。まあこっちのルール楽しめてるからいいかなぁ。

 

●仕事

拘束時間の長さ、勤務時間の不安定さ。

毎日不測の事態が起きる。ストレスしかない。

 

業務形態からして、ある程度以上は抗いようのないことなので…これを解決するには…

 

辞めるしかない。

 

 

 

僕は現状140万貯めている。で、これ+αの収入なので、半年間くらいはフリーター生活、そこから転職活動でなんとか資金繰り間に合うんじゃないかと思っている。

 

 辞めたあとしばらくポケモンします。

仕事とポケモン、どちらが僕自身の実感ある成長をもたらしてくれるか、それは後者に思える、だから前のめりなくらい向き合わなきゃって、本当に思っている。

 

 

●僕は馬鹿です

頭が悪いのに意識高い感じで今まで記事書いてたの馬鹿みたい。はずかしい。

でもこれ、性根がそうなんだろうなと思うと苦しい。

キツイなぁ。なんで僕というプレイヤーキャラこんなクセあるんだ。ほんとキツイ。

違うキャラ使いたい。

 

●恋愛

自分を心底から認めてくれる人がいないんじゃないかという不安を、女性からの心底からの愛とか、受容によって埋めてくれることを望んでいる。今は、とりわけどうにもその衝動が強い。だから異性を求めるのだが、時間がない、それどころじゃないと思って本腰を入れて活動をしていないおかげか、「彼女ほしい欲湧くけど我慢する」ことだけが心に溜まり、これもまた抑圧となっていく。

 

 

 

 

しかし、なんて強欲な人間なんだ僕は。

あ〜〜自己嫌悪。

みんな僕から離れてく。

むしろ僕が接しようとせず、引き止めようともしなかっただけか。

 

 

ごめんなさい。こういうところでしか発散できない。

腐りまくる自分のすがた、本当に誰にも見せられなくなっちゃった。

なんか乾いた笑いって感じだ。