レールに乗らざるを得なくなったはずレールガン

もがくしょうもないオタクの脳内

思いつく

社内で、自分の立場を使ってある企画を実行できそうな気がしてきた。次の休みで、そのプレゼンをすべくファイルを作ろうと画策している。

このような精神状態は、ガンダムから始まった僕の想像の旅で、今は宇野さんを追っかけているが、そこから良い刺激を受けているからだと思える。

 

 

しかし、休み中は集金周りもせねばならない。

となると、以前考えた休みの日の過ごし方はできないかもしれない。

タイムマネジメントとは、とても難しく思う。

僕がもっと賢ければ、このようなことは全てもっと上手くこなせているのだろうが、無能なのだ。だから、可処分時間を見出せない。

 

しかし、やはりその要因について自覚的ではあるのだ。

となると、根本を善くする策を実行していくしかない。そうすることで、可処分時間を見出せる。が、このようなことをこなし、軌道に乗せてはじめて時短になるのだが、それだと道のりは遠いだろう…。

となると、社内では確固たる実績より、「工夫と実行」を為していることを見せつけることでの評価を得ることが現実的な気もする。

 

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