レールに乗らざるを得なくなったはずレールガン

もがくしょうもないオタクの脳内

プロット途中

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今日、ほんと久々に羽を伸ばして一日フルで休んだ。

ので、プロット作業に取り組んだが、二話目の最後まで詰められていないという有様。

 

筆遅いな〜〜〜〜…

けどわりと会話劇は個人的に自然な感じに出せてる気がしてお気に入り。

 

ちなみに今日、久々にヒトカラに行った。

で、気づいたことがあるんだけど、なんか僕の歌い方「怨念系」っぽいんだわ。

発声に根を詰めすぎる感じ。

だから、そういう雰囲気の哀愁漂わせるような曲調や声の曲ならいいんだけど、そうでないとどうも聞き苦しい感じがする。気がした。

ただの自己評価だから分からないけど。

 

女性主人公アリアと男性主人公のツバキのコミュニケーション書いてるんだけど、状況からなし崩し的に、共犯関係だとか、単純接触効果や吊り橋効果なんかを積み重ねたらうえでの「きっかけはあったが、それよりも気付いたら惹かれあっていた」ような絆というか情愛を描きたい。